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はじめまして。


どこにでもいるような、普通の35歳の男です。

しかし、もう一つの顔は、これからお話するセックステクニックの数少ない伝承者なのです。



私がなぜこのテクニックを知ることとなったのか?



まず、その事からお話をしなければならないと思っております。 

 

それは、ある出会いからでした。

私は当時、OA機器販売店でごく普通にサラリーマンをしていました。

しかも、人付き合いがあまり得意な方ではないのに、なぜ営業なんかしているのだろうと思うぐらい、

普通以下の成績の、しがないセールスマンでした。



ある日、人材派遣業(パーティコンパニオンなどの派遣)のお客様のもとに訪問したときのことです。



当初は契約が喉から手が出るほど欲しかったために、

ほぼ毎日のようにその会社に訪問していました。

 

日を重ねるうちに、代表の方とも打ち解けて、気軽にお話が出来る関係になりました。

人付き合いの苦手な私にとっては、非常に珍しいことでした。



その時は、私の事を気に入ってくれたのかな?という程度でしか思っていなかったのですが、

その後、代表の方に聞いた話では、「スケベそうだったから(笑)」というよく分からない理由でした。



いや、当たっているので代表さんの見る目は逆にすごいなぁとも思いますが(苦笑)



その代表さんには、お酒を飲みに行く機会に誘っていただいたりと、本当に可愛がってもらいました。

そしてある日、その代表さんは私にこう言いました。



代表さん:
「うちの会社はパーティコンパニオンだけではなく風俗関係の仕事もしているんですよ。」

わたし  :
「え!そうなんですか?じゃ、風俗店のオーナーさんなんですか?」

代表さん:
「そうですよ。」

わたし  :
「風俗店オーナーって、どんな仕事をするんですか?」

代表さん:
「会議などは月1回ですが、女の子の面接や講習会もしますね。」

わたし  : 「
講習会ってなんですか??」

代表さん:
「お客さんに接客する一連の流れを実技で説明するんですよ。これはこうするとか、これはこうしちゃだめとかですね。」

わたし  :
「実技ですか・・・。いいですねぇ〜。」

代表さん:
「説明をするだけですからね。仕事ですよ。もちろんプレイもしますよ。」

わたし  :
「あのー。女性の身体の事とかも当然お詳しいですよね?」


代表さん:
「自負はしていますよ(笑)。どうしてですか?」

わたし  :
「私、女性をイカせるとか、潮吹きとか経験がなくて、前から興味はあったんですけど、どうしていいのか分からないんですね。セックスマニュアルとかも読んで自分では出来てるかなと思っているのですが、一回もないのです。」


代表さん:
「井上さんは、やっぱりスケベですね。あはは。そんな事はね実はすごく簡単なことなんですよ・・・・。 これはこうなって、ここをこうみて・・・・・・・・。」


この出会いと会話が、
私の人生を180度変えることとなりました。





風俗店オーナーってくらいですから、そりゃもう女性の体と男性の体を熟知している、

プロ中のプロなんです。知識や経験は半端なものではありません!!

さらに女性の扱いにおいては、当然一般人の私達とは比べものになりません。



その風俗店オーナーから直接伝授された秘術!



「目からウロコです。」



月並みな言葉しか出てきませんが、本当にそうです。
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